平成26年度非エネルギー起源温暖化対策海外貢献事業(途上国における森林の減少・劣化の防止等への我が国企業の貢献可視化に向けた実現可能性調査事業)(南スマトラ州保護林における二国間クレジット制度REDD+プロジェクト実現可能性調査)【英語】

日本とインドネシアの二国間クレジット制度(Joint Crediting Mechanism: JCM)の下で、インドネシア国南スマトラ州のマングローブ保護林におけるREDD+事業の実施のための実現可能性調査の結果を取りまとめた。

データとリソース

追加情報

フィールド
タイトル 平成26年度非エネルギー起源温暖化対策海外貢献事業(途上国における森林の減少・劣化の防止等への我が国企業の貢献可視化に向けた実現可能性調査事業)(南スマトラ州保護林における二国間クレジット制度REDD+プロジェクト実現可能性調査)【英語】
説明 日本とインドネシアの二国間クレジット制度(Joint Crediting Mechanism: JCM)の下で、インドネシア国南スマトラ州のマングローブ保護林におけるREDD+事業の実施のための実現可能性調査の結果を取りまとめた。
公表組織名 経済産業省
連絡先 産業技術環境局地球環境連携室
作成者 産業技術環境局地球環境連携室
タグ REDDプラス,disaster,environment,global_development,シルボフィッシャリー,セーフガード,マングローブ,住民生活向上安定,保護林,南スマトラ州,国際開発,援助,林業,森林保全,植林,沿岸保全,災害,環境,生態系保全,生物多様性,資源
リリース日
作成頻度
公開ウェブページ
対象地域